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the ANkoが血糖値を最適なレベルで維持することが判明

我々はthe ANkoをスポーツ用あんこと銘打って発売していますが、「なぜあんこなの?」「あんこの何がいいの?」という質問を受けることがあります。メディアからの取材を受けたときには特にそう言われます。みなさん「糖質補給をあんこでする必要性がどこにあるのか」という答えを求めるのにとても熱心です。

一方でthe ANkoを購入してくださっているアスリートたちはもっと純粋です。「あんこが好きだから」「the ANkoは美味しいから」それだけの理由で購入される方がほとんどです。ありがたいことです。

そもそもtheANkoを購入してくださるアスリートは健康やからだのことに意識が高い方が多いです。というのも、「運動前や運動後に糖質が不足すると筋肉が減ってしまうし、パフォーマンスが落ちる」ということをすでに知っている人たちだからです。必要不可欠な糖質補給の手段のひとつとしてthe ANkoを選択しているのです。

糖質補給をするべきなら、美味しければそれでいいじゃないか。それ以上のことなんてあるだろうか。我々もそう思っていました。しかし売っている方の我々ですら、あんこをみくびっていたのです。

同じ量の糖質を補給したいなら砂糖や白米でもいいんでしょ、あんこと他の糖質と何が違うの、という問いに対してエビデンス(実験結果)を持ってきてくださったのが至学館大学健康科学部健康スポーツ科学科髙橋淳一郎教授

髙橋教授はthe ANkoが発売される以前から、腹持ちがいいのにお腹が膨れない、満足感がある、というあんこの特色に注目していたそうです。

今回髙橋教授の協力を得てあんことスポーツドリンクの血糖値比較調査を行いました。トレーニング直後にthe ANkoを飲んだ場合とスポーツドリンクを飲んだ場合を比較したところ、the ANkoの方が血糖値が高い状態を何時間も維持できました。

いままで我々が感覚として持っていた「あんこの腹持ちの良さ」がデータで実証されたのです。

血糖値が100〜120の状態というのは体が最も”快適に動ける”数値。その数値を維持することで、筋肉にグリコーゲンが満たされた状態を維持する。それにより筋肉の破壊も起こらず、糖質不足でフラフラの状態になることもなく、パフォーマンスにも、結果にもいい影響を与える。

the ANkoを選んでくださっている皆さんにぜひお伝えしたい。「あんこは美味しい」だけではなかったんです。

あなたのトレーニングを細胞レベルで応援するサプリ、それがthe ANkoです。

調査結果をまとめたスライドをご覧いただけます。運動と糖質の関係について詳しく知りたい方は、ぜひ。

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theanko アスリート

雪山でもthe Anko – Nob Mizusawaさんによるレビュー

the ANkoが製品化されたときから、ずっと思っていました。

誰か雪山で食べてくれないかと。

the ANko

話としてはときどき耳に入っていました。the ANkoを置いてくださっている山荘の方からも、「買ったお客さんたちがその場でおしるこにしている」という話を伺ったりしていたので。

私自身、ハイキングレベルですがときどき山登りをしており、the ANkoの山でのポテンシャルに関しては疑いようもなく高い、と思っていました。

ポケットに入る。手が汚れない。リキャップできる。十分な量の糖質補給。歩きながら飲める。どこでも飲める。好きにアレンジもできる。こんなに山で飲むのに適した食料があったでしょうか。

と思っていたら、実際に雪山に持って行ってレビューしてくださった方がいました。

登山愛好家でスキー愛好家のNob Mizusawaさん。弊社がサポートするアイスクロスの鈴木雅仁選手からthe ANkoを紹介され、試してくださったそうです。

青い空に真っ白な雪。ひと気のない静かな山の中で雪を踏むザッザッという音だけが聞こえる。そんな素敵な映像とともにthe Ankoを紹介してくださっています。

Nobさんは「凍らない」ということも指摘していました。糖分が入っているから凍らないのが便利だと。実際に雪山に持って行ったからこその感想です。

山登りをされる方、試しに、山に持っていって超絶便利なthe Ankoの良さを山で体感してください。単純に、休憩のときあんこがあると思うとすごくうれしいはずです。あ、あとひとつ山でいいところ。飲み終わったら小さくなります。

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theanko アスリート インタビュー

2016年世界ベンチプレス選手権優勝・上田真司選手インタビュー

the ANkoが応援するアスリートの皆さんをご紹介するインタビューシリーズ。
今回は、2016年にデンマークで行われた世界ベンチプレス選手権優勝(120kg級)など、パワーリフティング界を牽引する上田真司選手のインタビューです。

上田真司:所属 K’s GYM 48歳
▶️IPF bench presser 120kgclass(WR355kg)
▶️2013 IPF world best lifter (open)
▶️2016world bench press 120kgclass (open)champion
Instagram(@super_umibozu)

●インタビューの前に競技の説明です

パワーリフティングとウエイトリフティング、違いが分かる人はそんなにいないはず。インタビューのときも違いがよく分かっておらず、世界チャンピオンに丁寧に競技の説明をさせたこの私が通りますよ。

日本パワーリフティング協会のHPより
・バーベルを肩に担ぎ屈伸を行う「スクワット
・ベンチ台の上に横になりバーベルを胸につけて挙上する「ベンチプレス
・床に置いてあるバーベルを引き上げる「デッドリフト
の3種目で合計挙上重量を競うスポーツです。
3種目の合計重量が同じ場合は、体重が軽い選手が勝利となる。(記録、体重が同じ場合は先に記録を出した選手が勝利となる)

ウエイトリフティングはJOCの競技紹介サイトから。
・両手でバーベルを握り、一気に頭上まで持ち上げて立ち上がる「スナッチ」。
・プラットフォーム(床)からいったん鎖骨の位置までバーベルを持ち上げ(クリーン)、次の動作で頭上に差し上げる(ジャーク)「クリーン&ジャーク」。
これらをそれぞれ3回ずつ行い、それぞれの最高重量の合計を競うのがウエイトリフティングです。

文字面だけみてもイメージがわかないので、もっと知りたい方は「とんぺーフィットネス」さんのブログを御覧ください。それぞれの動画もついていてわかりやすかったです。
ちなみにウエイトリフティングはオリンピック種目ですが、パワーリフティングはオリンピック種目ではない(ただしパラリンピック種目ではある)という違いも。

ーパワーリフティングを始めるきっかけや、これまでのスポーツ歴を教えてください

高校に入ったときにはすでに極真空手をやっていました。一般の道場に通っていたので高校のクラブには何も参加していなかったんです。そうしたら、「体格良いのになんでお前クラブに入っていないんだ」とウエイトリフティング部顧問の先生に問いつめられましてね。「空手道場に通うにしても毎日ちゃうやろ、空手の補強でウエイトリフティングをやったらどうや」と押し切られて、並行して活動することになったんです。

僕はもともと力が強かったので、ウエイトリフティングでも結果がすぐ出てきました。それで面白くなった。1年生から県の新人賞を獲るなどしたので、それから完全にウエイトリフティングだけに集中するようにしました。

ー顧問の先生は見る目がありましたね。ウエイトリフティングからパワーリフティングに移った経緯は?

部活が終わった後にさらにジムに通ったりして自主練をしていたんです。そのジムでパワーリフティングと出会いました。パワーリフティングの方に世界で活躍されている方が何人かいて、なんだかそっちが面白そうだなと思ったので。
パワーリフティングに移った後、高校三年のときに全日本高校選手権で優勝しました。そこからどっぷりはまっていく人生です。

ー高校生にとっては部活でやっていた方が断然楽だと思いますけど、わざわざ外部のジムに通ってまでパワーリフティングに移ったわけですよね。そこまでパワーリフティングにはまる理由はなんだったんですか?

ウエイトリフティングは学校のクラブがあって、監督がいて、チームがあって、と僕にとってはいろいろ縛りが強い印象でした。外部で練習するなとか言われましたし。組織が大きくなると不自由があるんです。

パワーリフティングはマイナーな競技です。30年以上前のことで、まだ当然クラブなどもそんなにないですし。マイナーな分、あまり縛りがなく、みんなで知恵を絞って強くなろうよっていう雰囲気が心地よかったですね。

自分は束縛されるのが嫌いなんです。とにかく強くなりたいと決めたらとことんやりたい。何時間でも練習していたい。やればやるほど数字が出るのが楽しいスポーツですから。
パワーリフティングの魅力はそれだったなと今は思います。

ー30年以上競技をされているとは思えない、情熱とひたむきさを感じます。競技に対するこの真摯な姿勢が世界チャンピオンに導いたと思いますが、30年以上続けていてもなお、練習って楽しいものですか?

楽しいです(きっぱり)。自分の生活の一部ですから。2年前に人工股関節の手術をしたんですが、手術前後数ヶ月くらい練習ができないときがありました。本当に何をしていいかわからないんです、その時間。ぼーっとできない人間なので。常に練習のことを考えていて、仕事が終わった後ちょっとでも時間があるとすぐジムに行ってバーベルを触っちゃう。そういう人間なんです。

だから仕事以外の時間は練習ばっかりしています。僕たちはアマチュアなので遠征費とか、道具や試合にかかる費用は全部自腹。そういうことにも家族は文句を言わないんです。僕のことをすごく理解してくれて、感謝しかないです。

ー今は練習にも厳しい状況かと思いますが。。。

もともと、手術が終わって2年経ち、リハビリ中ともいえる時間なんです。今後どうやって対策を立てようかと考えるいい時間だなと思っています。実は結構手術が尾を引いているんです。

ドクターは最初、「人工股関節を入れるともう競技はできない」と言っていたんです。でも先生を拝み倒してね。何遍も頼んで競技ができるようにしてもらいました。手術自体は成功しているので、徐々にやってもいいよというレベルのところが今です。少しずついい兆しは見えてきたので、今後完全な復帰に向けてプランを練るときかなと思っています。

ーパワーリフティングはアスリートとしては年齢が高い選手が多いことで有名です。上田選手にもまだまだこれからも活躍していただきたいと思いますが、今後の目標はありますか。

致命的な怪我がなければパワーリフティングは40歳を過ぎても第一線で活躍できます。僕が世界大会で優勝したときも45歳くらいだったかな。他にそういう競技はあまりないですよね。ただ、自分がバリバリ思うようにやれる時間も、そんなに長くないと思っているんです。あと一回、とにかく世界大会に出たい。それが今の目標です。

ー話題が変わりますが、いつも試合直前はどんなもので栄養補給していますか?

僕は直前は食べないんです。食べちゃうと、人間も野生動物と同じで満たされるとのんびりしちゃうから。試合でバーベルを持ってる時間は一瞬で、その一瞬にかける闘争心がなくなってしまうんです。動物ってそうでしょう、肉食動物が狩りをするのも空腹だからですよね。食べてしまうと闘争本能がなくなると思ってます。

普段の練習は長時間になるので、栄養は入れています。世界大会を優勝した頃は、1日4,5時間、休みの日は6時間くらい練習していました。それくらい練習すると食べないと体がもたないので。練習後甘いものをとったりするのもそれが理由です。

ーインスタグラムの”スイーツ親父シリーズ”と”あんこ推進委員会シリーズ”見ました。ものすごい情報量で。このムキムキの人がこんなにたくさんの甘いものをバカスカ食べていて、ときどき可愛いうさぎの写真があって、なかなかカオスな世界観でした。

甘いものはめちゃくちゃ好きです(笑)。特にあんこが好きで、インスタでは「あんこ推進委員会」と銘打って、いろいろなアンコを紹介したりしています。練習後の癒やしなんでやめられません。
the ANkoも発売後すぐ食べました。あれを食べたら他のあんこ食べられないでしょ。空也の山口さんと昨夏にお会いすることがあり、そのときに「空也もなか」をいただいたんですよ。なんてうまいんやと感動しました。そのときに「the ANko」っていう商品が発売されますと聞いて。せっかく栄養を入れるなら甘くて栄養が豊富なものがいいなと思っています。


お話やインスタグラムなどから伺い知る上田さんの印象は、「とにかく愛があふれる人」。競技愛、練習愛、家族愛、仲間愛、うさぎ愛、そしてスイーツ愛。。。それぞれに全力で、それぞれにたぷたぷの愛を注ぐ人。
今は練習愛を注ぐ場所がなくて残念ですが、この時間に手術からの復帰プランを練るよと上田選手。上田選手の笑顔が試合会場で見られる日を待っています。

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ご協力ありがとうございましたー医療従事者応援半額クーポンー

4月2日より行っておりました「医療従事者応援半額クーポン」を本日終了させていただきました。

期間中、たくさんのご注文をありがとうございました。
「○○病院の知り合いに持っていきます」
「○○医院に差し入れします」
などのご報告をいただくこともあり、そのたびに心温まる思いがしました。わざわざ築地の店舗に足を運んで買いに来てくださるお客様も何人もいらっしゃいました。
(通常のクーポンは店舗ではお使いいただけませんが、今回は目的が医療従事者支援のため、店舗でも対応させていただきました。)

医療従事者の方々が本当の意味で一息つけるときはまだまだ先かもしれませんが、皆さんの温かい気持ちと共に彼らの手に渡ったthe ANkoは、きっと束の間でもやすらぎをもたらすことができたのではないでしょうか。

新型コロナウイルスが私たちの生活に与える影響はまだ続きます。ひとりひとりの心がけで感染を防ぐことが、ひいては医療従事者の方々の負担を減らすことになります。私たち自身が、感染防止の最前線で活動するチームなのです。

医療従事者の方々への皆様からのご支援に、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

株式会社UNDERWATER
代表取締役社長 平子勝之進

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アスリート インタビュー

ブラジリアン柔術アジアチャンピオン・菅里実選手インタビュー

the ANkoが応援するアスリートの皆さんをご紹介するインタビューシリーズ。
今回は、ブラジリアン柔術を始めてわずか3年足らずで2019年アジア選手権優勝など、目覚ましい活躍の菅里実選手のインタビューです。

現在アスリートの皆さんは練習もままならない状況ですが、菅選手も例外ではなく、寝技など密着が多いブラジリアン柔術はコロナウイルスによる自粛の影響をもろに受けています。
そんな中でも今自分にできることを冷静に分析し、今後の糧にするつもりだとポジティブな菅選手。
甘いもの好きの横顔もご紹介します。

菅里実:所属 CARPE DIEM 26歳
▶️ブラジリアン柔術世界選手権2018アダルトライトフェザー級 3位
▶️アジア選手権2018 アダルトライトフェザー級 3位
▶️アブダビグランドスラム2018 アダルト-55kg 3位
▶️2019全日本選手権 アダルトライトフェザー級 2位
▶️アブダビグランドスラム2019 アダルト-49kg 優勝
▶️アジア選手権2019 アダルトライトフェザー級 優勝
Instagram(@satomi_19)

ーブラジリアン柔術を始めてわずか3年たらずでこのご活躍ですが、素地はあったのでしょうか?

幼稚園から高校まで柔道をやっていました。小学校で全国大会に出場し、中学生のときは関東大会2位。高校では2年と3年のとき、インターハイに出場していずれもベスト8に残っています。高校卒業後は子どもたちに教えるなどの活動をして柔道に関わってきたのですが、選手としては活動していなかったんです。

そのうちやっぱり自分の競技をしたいという気持ちがだんだん高まってきて。そんなときに妹がブラジリアン柔術を始めました。「すごく面白いからお姉ちゃんも体験においでよ」と誘われて、ジムを訪れたのがきっかけです。そこからすぐ面白さにハマりました。

ー柔道エリートからの転換だったわけですね、活躍も納得です。ブラジリアン柔術に転向して難しいことはありましたか?どちらがキツイとか。

ブラジリアン柔術の特徴は寝技が多いこと。相手とずっと密着して組み合っている状態が続きます。競技に必要なものとしてはざっくりと”柔術は筋持久力”、”柔道は瞬発力”、と言えるかもしれません。どっちが体力的にきついかというのは、このように使う筋肉が違うので、一概にはどちらとは言えませんね。

ー細身で筋肉質のうらやましい体型をなさっていますが、もともとの体型ですか?

柔道をやっていたときはもっとガッチリしていました(笑)柔道をやめて筋肉が落ちたところで柔術を始めたのでそうなったのかもしれません。ブラジリアン柔術は、モデルさんなどがエクササイズ目的でやっていたりするんです。それくらい全身の筋肉に効くので体型維持を目的に続けている人も多いんですよ。

ー普段は会社員をなさっているんですよね

普通にフルタイムの会社員をしています。たまに平日に休みをとって練習に充てたりしているので、会社にも競技のことは伝えています。やっぱり最初はびっくりされました。
ブラジリアン柔術自体を知らない人が多いので、ブラジリアン柔術の説明の前にまず「昔柔道をやっていまして」というところから伝えます。大体それだけでもすごく驚かれるのですが(笑)

ー競技のために食生活で気をつけていることはありますか

階級があるので、体重の調整は必須です。階級によっては減量の必要があるときもあります。ただ、あまり体重のことばかり気にしていると栄養が摂れないので、筋肉にしっかり届くように食べることを第一に心がけています。
甘いものは大好きです♡
特にあんこには目がありません。実は夢があって、いつかあんこをボウルに一杯ひとりで食べたいと思っています。今は体重のことがあるから難しいんですけど、人生で一回はやってみたいです。

ー試合前の食事はどんなものを食べていますか?

必ずバナナを食べるというルーティンがあります。バナナは変なこだわりを持っていて、ジンクス的に必ず食べると決めています。
the ANkoは糖質が素早く摂れるし、なにより大好きなあんこなので試合前に食べるのにぴったりだと思います。これから活用できそうでとても楽しみにしています。

ー今の状況では練習も難しいと思いますが、今後の展望など教えて下さい。

ジムは当面閉鎖が決まっているので、家で筋トレやビデオを見て研究することに集中しています。試合も、5月末にロサンゼルスで世界大会に参加する予定だったのですが、延期になってしまいました。
モチベーションを維持し続けることも課題のひとつです。練習ができないことは正直すごく不安です。でも、この時間を「普段はできないことに使える有意義な時間」ととらえて、体作りや心を強化する時間に充てています。
練習が再開できるようになったとき、今の時間を競技に活かしていければと思っています。

試合のときの眼光鋭い表情とは一変して、素顔は”可愛らしいお嬢さん”という印象の菅選手でした。
『ボウルにあんこ一杯』を実行するときはぜひ協賛させてくださいね!お話ありがとうございました。

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