カテゴリー
アスリート インタビュー

第8代フェザー級キングオブパンクラシスト・ISAOさんインタビュー

theANkoが応援するアスリートの皆さんをご紹介するインタビューシリーズ。今回は現役のパンクラス(総合格闘技)チャンピオンのISAOさんをご紹介します。
格闘技のチャンピオンなんてどんな荒ぶる神がやってくるかと思ったら、腰の低い丁寧な物腰のとんだ好青年が手土産にスイーツ(焼き菓子詰め合わせ)まで持って来ました。そんな”めっちゃいい人”ISAOさんのインタビューです。

ISAO
1988年生まれ宮城県古川市(現、大崎市)出身。幼い頃より柔道を学び、高校時代は岩手県高校総体73kg級で優勝。2009年、プロ総合格闘家としてデビュー。パンクラス階級はフェザー級。
主な戦績は
第15回ネオブラッド・トーナメント優勝、パンクラス・ライト級GP優勝、第8代フェザー級キングオブパンクラシスト

●まずはこれまでの経歴を教えて下さい。

出身は仙台の近くの古川市(現、大崎市)というところです。長く柔道をやってきて、高校ではインターハイに出場して岩手県で73kg級で優勝しました。そうしたら柔道で燃え尽きたようになってしまって。元々格闘技が好きだったのでやってみようかなと総合格闘技を始めたらいつのまにかプロになってました。

・いつの間にかプロ、いつの間にかチャンピオンというのが神の子っぽいですが、「パンクラス」というのはどういう競技なんですか。

競技としては総合格闘技で、パンクラスは団体名です。団体によって色々OKなものNGなものが違いますが、パンクラスは打撃、組技、投げ技、寝技もOK。大まかに言うとなんでもあり(笑)。パンクラスは知名度的には高いように思いますが、自分はチャンピオンでも実際それだけで生活のすべてをまかなうのは難しい。静か〜に活動していたのでYou Tubeなどの露出はあまりしていなくて、自虐で「知る人ぞ知るチャンピオン」と言っています(笑)。

所属ジムは門前仲町にあるNEVERQUITです。パンクラスは長い歴史のある団体で、昔から憧れがありました。試合を見ていると選手たちひとりひとりの生き様とか気持ちが伝わってくるような気がしたんです。たまらなく引き寄せられるものがありました。

 

この投稿をInstagramで見る

 

ISAO KOBAYASHI🇯🇵(@isao1303)がシェアした投稿


・選手として総合格闘技の魅力はどこですか。

さっき言った「可能な技が多い」というのがまず魅力です。いろんなことができるというところ。やっぱり格闘技をしてるときが一番楽しい。なんでそんな辛いことやるのってよく聞かれますけど、やっぱり好きだから、としか言えない。パンクラスをやっているときの自分が一番自分らしいです。

得意は打撃です。薄いグローブを一応つけているけれどもほぼ素での殴り合いになりますね。ルールとしては急所と後頭部以外はどこを殴ってもだいたいOKになっています。試合中はアドレナリンが出てるんであんまり痛いと思わないんですが、過激な競技ではあると思います。試合中に血が出ることは普通ですし。

大きな怪我はあんまりしてないですけど小さい怪我はちょいちょいあります。(「格闘家の人の言う小さい怪我って小さくないことが多いですが」と聞くと)靭帯損傷とか眼瞼骨折も何度か。(「やっぱり小さくない!」)

・食事について伺います。格闘家といえば減量がつきものですが、減量メソッドなどあったらぜひ教えて下さい。

格闘家といっても僕は食べる量はそこまで多くないです。普段の体重は76キロくらいですが、試合では65.8kgまで落とす必要があって、これ以上太ると落とすのが大変なのであまり食べすぎないように気をつけています。

だいたい2ヶ月くらいかけて10kg落とします。でもトレーニングしながらだから食べないわけにはいかない。毎回試行錯誤です。
上京してからずっと自炊です。筋肉を残して脂肪を落とすのが基本なので、脂肪と砂糖、特に洋菓子は厳禁です。摂る油の質は気にしますね。サラダ油のような安い油は避け、肉の脂もあんまりこってりしたものは食べません。ただ魚の脂は気にせず、むしろ積極的に摂ります。

白米を食べないようにしていた時期もありましたが、動けなかったり疲れやすくなる感覚があったのでコンディションを考えると食べたほうがいいと思いました。量としてもそんなに減らさないですね。直前はトレーニングも激しくなりますので。

 

この投稿をInstagramで見る

 

ISAO KOBAYASHI(@isao1303)がシェアした投稿


・最後にtheANkoについて感想を。

あんこは昔から好きでしたので、theANkoはものすごく美味しいなとびっくりしました。力の入り具合やバテ具合が違う気がするので、練習前に飲むことが多いです。もたれたりしないので消化もいい感じがします。
以前は練習前は食べないことも多かったのですが、疲労感がひどかったのでなるべくなにか食べるようにしています。固形物だと消化が悪くて、練習中に気分が悪くなったりすることもあったので、消化の良いtheANkoは本当に便利です。

ひとつひとつの質問に言葉を選んで丁寧に答えてくださったISAOさんの好青年ぶりは周囲でも評判で、おじさんたちがよってたかって世話を焼きたがるという不思議な魅力をお持ちです。この穏やかな人がリングの上では荒武者になるというのが総合格闘技。興味を持った方はぜひISAOさんの試合を観に行ってみてください。

カテゴリー
theanko レシピ

theANkoで栗あんトースト

こんにちは。すっかり秋本番になってきましたね。少しずつスポーツイベントも再開されてきているようで、私たちの元にも「開幕しました」「今週末レースです」なんていう嬉しい便りがたくさん届くようになりました。

スポーツの秋です。

theANkoで 感じてほしい 食欲の秋(字余り)

なにかいいものないかなあと思ってハナマサの店内を目を皿のようにして3周しました。いいもの見つけましたよ皆さん。

栗🌰どうですか。

ただ、theANkoを召し上がるみなさんって、忙しそうな方が多いんですよね。仕事&トレーニング、トレーニング&トレーニングで、栗のオニカワだかシブカワだか剥いてるヒマがあったら走りに行くわ!って言われそうで。

そこで手にしたのが、コレ。
むいちゃってる栗、ありますよね。「一年中売ってるじゃん」とか言わないでください。こっちもそれなりに一生懸命秋を伝えようとしているんです。

ご用意いただくものは、
theANko1/2袋
・よく焼きのトースト一枚
・むいてある甘栗7個

トーストにtheANko1/2袋を絞り出し、その上に荒く刻んだ栗をお好きなだけ載せます。

これは。。。(無言)
栗がめっちゃいい仕事します。ねっとりしたあんこにホクホクっとした歯ごたえの栗が混ざることで、口当たりにリズムが生まれるとともに、淡い甘さの栗がしっかりした甘みのあんこを中和してくれます。甘栗特有のカラメルの薫りが小豆の薫りと混ざり、”上質な和菓子感”も増します。

そもそも「空也」ですからtheANkoだって高級和菓子にひけはとらないし、パック入りなので新鮮さが長持ちしてむしろこっちの方が美味しいんじゃねくらいの勢いでやらせていただいてますが、それでも「栗の力、スゴイ!」と言わざるを得ないです。たとえ甘栗であっても。

値段も安くて手軽にできるのにものすごく幸せになれますから、これはぜひお試しあれ!theANkoはリキャップできるので、使うあんこの量の調節もかんたんですよ(宣伝)。

最後にエネルギーと炭水化物量をご紹介します(概算)
・食パン(6枚切り1枚):164Kcal:30.3g
・甘栗(7粒50g):100Kcal:22g
・theAnko(1/2袋):130Kcal:30.5g
【合計】エネルギー:394Kcal、炭水化物:82.8g(約ご飯1.5杯分)

※栗は種子類の中ではずば抜けて炭水化物量が多いので、運動すること前提で食べてね!

カテゴリー
アスリート インタビュー

ウルトラトレイルマラソン(香港)2020女子5位・会田雪子さんインタビュー

theANkoが応援するアスリートの皆さんをご紹介するインタビューシリーズ。今回は「ほぼ運動経験なし」で30歳を過ぎてからウルトラマラソンに挑戦し始め、Ultra-Trail Tai Mo Shan2020で女子5位に入賞した会田雪子さんをご紹介します。

●”ウルトラマラソン”というのは、42.195kmを超えるレースという定義だそうですが、会田さんが参加するレースでは何キロくらい走るんでしょうか。

ウルトラトレイルランニングでは単位は100マイル(=約170 km)になります。世界水準でトレランに参加していたら、100マイル走らないと世間話にも入っていけない(笑)。 マラソンだとゼーハー必死で走らないといい成績は出ませんが、100マイルレースではどれほど世界の速い選手でも20時間、女性だと40時間かかったりするんです。速さとか身体能力だけじゃなくて、補給食や睡眠、ペース配分をトータルでマネジメントしてようやく完走ができるという特殊な競技だと思います。そういうところが面白さですね。速く走れるだけが強いんじゃないんだっていう。

●とはいえ、やっぱり走ることが得意じゃないとなかなか参入しないジャンルではあると思うのですが、走ることは好きだったんですか?

実は私、34歳でランニングを始めたんです。昔から足は遅いし、走ることなんか嫌いという部類だったんですが、34歳のときに病気を患いまして。体力をつけて病気を克服したいと思い、まずは嫌いな走ることから始めてみようと。
マラソンってわかりやすくて、がんばった分だけ数字が伸びるんです。それが励みになって自分でも頑張って走ったんですが、やっぱりどうも走ることが好きではないんですよ(笑)。その時に出会ったのがトレイルランニングという山を走る競技。山は好きなのでたちまち夢中になりました。ただそのトレイルランニングの世界的な距離の基準が100マイルだったんです。それでこっち側の世界へ入っていったわけです。

●走るのが嫌いだからトレイルランでさらに長い距離へという、消極的な理由から積極的な結果になっているのが面白いですね。チームに所属して練習しているんですよね?

日本のトレイルランニングの第一人者と言われている鏑木毅さんのチームに所属しています。チームの中でも世界トップレベルの人から、私のように国内で女子で入賞できたらラッキーみたいなレベルまで幅広いんですが、所属して3年目になります。
メンバーは男性も女性も、やっぱり異常にタフでおおらかな方が多い印象です。他人と競い合う競技ではなくて自分との戦いという面が強い競技なのでわりと競技年齢が高いんです。40代中盤がメンバーとしては多いですね。

男女問わず、「変態的」と言えるような練習を普段からやっています。24時間ぶっ続けで走ってみたり、1日で富士山を4回登ってみたり。私たちは「一筆書き」って言うんですが、富士山は登山道が4本あってそれを一本ずつ全部通って4回登るから一筆書き。

●富士山の「一筆書き」は恐れ入りました。そんな過酷な練習を積んでも、やはり本番のレースはさらに過酷だそうですね。

寝ながら走って山から落ちるとか、走りながらゲーゲー吐くとか、歩きながら幻聴幻覚を見て木に向かって話しかけたりとか。。。 とりあえず最終的には食べられれば死なずにゴールできるので(ニッコリ)。諦めなければ絶対誰もがゴールできる競技だと思っています。最終的に精神力ですね。

思い出深いレースは、今年1月の第1週目に香港で行われた100マイルレースです。私にとっては2回目の100マイルレースでした。初めての100マイルレースはボロボロで何も出し切れなかったという後悔があったので、ちゃんと最後まで走りたいという思いで、体づくりや補給食を特に見直しました。

出発2日前から38度の熱が出てしまって。走れる状況じゃないなと思いながらも一年かけて準備してきたので、リラックスして挑もうと参加しました。やっぱりちょっと苦しみましたが、一方で現地のボランティアスタッフが非常に温かかったです。私が倒れてるところに何かしら口に入れようとしてくださったり、介護してくださって。最終的にはゴールできた上に、成績は女子5位でした。

完走できたことも嬉しいし、それなりに個人でも良い成績が取れたのが嬉しかった。最終的には自分を信じてあげることと補給食をとりあえず食べ続けること。それをすれば絶対に体が復活することを体感しましたね。あのときはゴールしてもまだ走れるような感じでした。

●補給食の話が出たので、詳しく伺います。theANkoは補給食としていかがですか。

荷物は軽い方が良いので軽量化するために皆さんハイテクな装備を色々工夫しています。補給食も何gで何カロリーか、どの局面でどんなエネルギーを取るか、それぞれ戦略を巡らせます。

ドロップバッグというリュックに補給食やドリンク、着替えなどを詰めて走りますが、レースでは荷物を1gでも軽量化したいので、私はtheANkoのパッケージのフチをハサミでぎりぎりまで切り落とします。さらに、元気なときに一度キャップを開けておく。なぜかというと、ふらふらで握力がなくなった時に食べたいと思っても開けられなくなってしまうから。

theANkoのいいところはたくさんありますが、まずパッケージが透明なのがいいですね。中身が見えると元気が出ます。私、しろあんがすごく好きなので、取り出して「しろあんが食べれる!」と嬉しくなります。本当にちびちび一口ずつ飲みながら走ってたんですが、お守りみたいでしたね。

体が極限状態のときに一気に食べると胃腸障害が起こるんです。 胃腸に血流が回っていないため消化吸収がうまくいかなくて。嘔吐してしまうのでなるべくゆっくり少しずつ 食べるんです。固形ではないことと少しずつ摂取できることがすごくウルトラレースでは重要なんですね。だからリキャップできることや、水がないところでもちゃんと喉を通ってくれる喉越しの良さはすばらしいです。最後の1gまで愛おしいです。

●そんなに熱くtheANkoを語っていただいてありがとうございます(涙)今後の予定など教えてください。

トレイルランニング競技者の誰もが憧れるのがフランスのモンブランで開かれる通称UTMBという世界最大のウルトラトレイルレースです。私も今年参加予定でしたがコロナで延期になったので、来年の8月に向けてトレーニングを積んでいます。今年の香港のレースが自分の中で初めて成功事例として確信が持てたので、さらなるステップアップができるんじゃないかとワクワクしています。補給食など摂取するもので自分のコンディションをいかに整えるかというところがこの競技の醍醐味でもあるので、少しでも美味しいものや自分の好きなものを食べて臨みたいですね。

マラソンを完走することも、山を登ることも普通の人にとっては決して簡単ではないのに、ウルトラトレイルマラソンは山を登りながらマラソンの何倍もの距離を走ります。会田さんが何度も言っていた「ただ速く走るだけのレースではない」という言葉には、準備や体づくりも含めて自分が組み立てて楽しむレースであるという意味が含まれているのだと思いました。過酷なレースの中、theANkoが少しでも気持ちと体を癒す助けになれば幸いです。

塩分ゼロ!保存料・人工甘味料もゼロ!マラソンや山登りの補給食にもおすすめ『「飲む」あんこ theANko 』のお買い上げはこちらから

カテゴリー
(仮)旅人まりーしゃの『あんこ』と世界妄想旅

新連載「(仮)旅人まりーしゃの『あんこ』と世界妄想旅」のお知らせ

このtheANkoブログで10月から新連載が始まります。

(仮)旅人まりーしゃの『あんこ』と世界妄想旅

まりーしゃさんはバックパッカーで旅を続けるコラムニスト。週刊プレイボーイで6年にもわたって旅のコラムを連載しています。(「旅人マリーシャの世界一周紀行 Blue Hunter」)また、Sサイズモデル(身長152センチ)でもあります。

まりーしゃさんがこれまで訪れた国は世界125か国。ちなみに”珍獣ハンターイモト”は今のところ118か国ですからね。個人で訪問した国数ではたぶん世界トップクラス。

彼女のインスタグラムやブログを読んでいると、さらりと近所をお散歩でもしているかのように軽やかに、様々な国を歩いている様子が伺えます。「ここが日本と違うね!」みたいなことを声高に指し示したりはしないし、インスタ映えのために表情を作ってフォトジェニックなスポットでポーズを決めたりもしない。

様々な国の人々の日常の隙間にスルッと溶け込んで、スルッと出ていく印象を受けます。

ここはここ、あっちはあっち、あなたはあなた、わたしはわたし。相手も自分もあるがままで尊重する姿勢は、現代に生きる私たちに極めて必要とされるもの。そうだった、相手は相手、自分は自分だよね、と彼女が思い出させてくれるのです。

また彼女の旅のスタイルでユニークなのが、世界各国に散らばる”旅友”の存在。行った先々の国で知り合った人たちを訪ねたり、別の国で落ち合って一緒に旅をしたり、ボーダレスです。

そんなハードルの高そうなことも、やっぱりまりーしゃさんは当たり前のようにさくっとやっています。読めば、この人は一体どんな人なんだろう?と絶対に興味が湧いてくるはずです。

そんなまりーしゃさんが、theANkoのためにコラムを書いてくれることになりました。「(仮)旅人まりーしゃの『あんこ』と世界妄想旅」。まりーしゃさんがこれまで世界各国を旅して食べてきた、たくさんの美味しいもの・珍しいものの中から、「これあんこに合うんじゃない?」と思うものを紹介してくれるコラムです。あくまで「合うんじゃない?」だから”妄想旅”。あんこしばりでどこまで行けるか未知数なので、(仮)もつけました。

むちゃぶりなのは承知の上です。
私たちはあんこ屋なのでこういうことにならざるをえないのですが、もちろんまりーしゃさんには「あんこに合うかどうか真剣に考えなくても構いません」とはお伝えしています。まりーしゃさんが紹介する世界各国の食べ物・日常・景色などだけでも十分に楽しんでいただけると思いますが、それに加えてあんこをどう絡ませるか、まりーしゃさんの腕が光ります。

10月第2週から月2回の隔週連載です。
実は私たちが一番楽しみにしています。
みなさまもどうぞお楽しみに!

カテゴリー
theanko メディア

ぐらんぱど(埼玉南版・埼玉北版)にtheANkoが掲載されました

地域情報フリーペーパーの「ぱど」の別冊、「ぐらんぱど」で「地元のお取り寄せグルメセレクション」特集に掲載していただきました。

「ぐらんぱど」とは、元気でアクティブな65歳以上であるプラチナ世代を対象にしたフリーペーパー。”すでに仕事からは一線を退き、子どもも独立して別世帯を構えるなど、比較的時間とお金が自由に使えるのが、この世代の特徴です”とプレスリリースにあるとおり、「ちょっといいお品」が多く紹介されている印象。

theANkoは「スポーツのためのエナジードリンク」と銘打ってはいますが、中身は銀座空也の山口彦之氏監修の極上あんこなので、もちろんおやつとしても召し上がっていただけます。和菓子好きなプラチナ世代の方には、キャップの利点を生かして何かに添えて食べる「ちょい食べ」もおすすめです。

プレゼントコーナーでは「theANko6個セットを3名様にプレゼント」という協賛もしていますので、実際に冊子を手にされた方はぜひご応募ください。